Archive | 2009年05月

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Kenzo、僕、座りたい

05/28
どうも、毎度お騒がせのKenzoです。
今日はいきなりこんなところから登場してしまい、恐縮です。


実は今、手が放せない状態なのでしばらくお待ちを...。


ふう...やっと、何とか話せる状態まで来ました。
おっと何だか僕、挟まっちゃったみたいですね。
でも、ここからどうするかが僕の腕の見せ所なのです。


数あるテクニックの中で一番のお気に入りは、
このペチャ鼻を使って少しずつ椅子を押していきながら、
机との距離を広げていくことです。
普段はネコにも笑われるほど鼻ペチャの僕ですが、
時間と共に少しずつ短所を長所に変えていくことが出来ました。


まだまだご紹介したい椅子乗りテクニックはあるのですが、
何だか嫌な予感がするので、とりあえず今日はこれまでにしておきます。
でも、これからどんどんお見せしていきますよ!


というわけで、次回もよろしく~!
(既にトレーニング台となっている私たちの椅子。日々、傷の跡が増えていく...。)


P:S 僕よりも色が白くて男前に生まれたHugo君のママさんのブログに、
何と昔の僕を発見してしまいました。
Hugoのママさんが抱いているのは生まれて5週間のです。
今より顔が真っ黒です。。。
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最近のKenzo

05/23
去年の夏に我が家にやってきたKenzoも、もう既に1歳を過ぎました。以前のブログでも少し書いたのですが、1歳のワクチンが終わってからこの一ヶ月、去勢と乳歯除去の手術について相方と二人で真剣に考えてきました。

獣医さんによると去勢は6ヶ月から可能ということなのですが、色々と調べた結果、Kenzoが1歳を過ぎてからにしようと決めていました。というわけで丁度、来月に1歳と1ヶ月になる日に去勢&乳歯除去の手術が決定しました。

最近、Kenzoと接していて「ああ、かなりストレスを感じているのだろうなあ~」と見受けられる場面が以前よりも増えました。ただそうした面以外では特に問題はなく、最近ではサークル外でもきちんとお留守番をしていられるようになり、去勢手術をしなくても良いんじゃないか、とも考えました。しかし長期的なスパンを考えた結果、Kenzoにとってベストな方法を獣医さんと一緒に相談しながら選択しました。

去勢前日は、動物病院でKenzoだけお泊まりです。その翌日の午後には、引き取りとなるようです。



おおお、カメラ~びっくりした~!


ちなみに動物病院の方ですが、Kenzoが3ヶ月のワクチンからお世話になっているルンド市にあるKajsa-Lisa veterinarklinikにて手術を行う予定です。ここは、たまたま家の近くから一番近い動物病院ということで決めたのですが、後から友人たちやネットなどでもかなり評判が良いことを知りました。猫を飼っているというバイト先の職員さんもKajsa-Lisaさんのところに行っているということで、色々と情報交換なども出来ました。ただ評判通り、獣医のKajsa-Lisaさんを初め職員さんは皆フレンドリーで時間を割いてでも親身に相談に乗ってくれます。そして、スタッフは何と全員20代の女性!Kajsa-Lisaさんも、恐らく30代前半と皆さんとても若いです。

ルンド市内にも探せば評判の良い動物病院も多くあると思いますが、Kajsa-Lisaさんのところもそのうちの一つであることは間違いないと思います。

希望の兆し(!?)

05/22
研修の方もやっと無事に3週間が過ぎました。研修中間審査から直後、採血の際に行う静脈注射も初めました。今のところは、1人の患者さんを除いては、何とか注射針の静脈的中率は比較的高い方を保っています。(とはいえ、もっと練習しなければならないのですが)

一番最初に採血を行った91歳の女性患者の時(病院にはほとんどお世話になったことがない)は、なかなか針が静脈に当たらなくて2回ほど外してしまいました。すると患者さんから、「ああ、もう無理。もっとSkicklig(上手)な人に代わってもらってよ~。」と言われてしまいました。(汗)そこで、教官に代わってもらい3回目となる注射針を刺入した際、無事に成功。患者さんも、「最後のは、良かったわ~」とご満悦のようでした。

でも、自分がもし患者さんの年齢で2回も注射針を外されたら、良い気持ちはしないと思います。といわけで不必要に注射針を刺入してしまった患者さんには申し訳ないけれど、あまり深く考えずに前向きに気持ちを切り替えることに。彼女の次の患者さんから今までは何とか順調に行っています。

静脈注射だけではなく、出勤時と終了時に行う看護師、准看護士、作業療法士、理学療法士さんたちへのRapport(報告会)や2日ほど前からは毎朝巡回に来る執刀医師たちへもRapportも担当することになりました。先日1人の男性医師が私を見つけるや否や、「君、学生?じゃあ、君がRapportしてよ。」とほぼ強制的に指名されました。(汗)医師たちへのRapportといっても、特別難しいことを議論するわけではなく(それは、他の職員も同じ)、患者さんの状態をきちんと把握していること、また相手がどの情報を優先的にほしがっているのか(作業療法士であれば、患者がどれくらいの範囲動けるかなど)を考えれば受け答え可能な範囲なので、自分のメモ帳を細かく見ながら報告漏れがないように注意を払いました。

また医師との巡回の時は、まるでディクテの練習でもしているかのように(?)、医師と患者間の会話をなるべく一語一句全て書き留めるようにしています。というのも、医師からの巡回記録を後で患者記録に記入しなくてはならないので、当たり前ですが聞き忘れや間違いがあっては絶対にならないのです。慣れるとそこまでメモを取らなくても自然と頭に入ってくるようなのですが、やはり今の私の段階ではまだまだなので、自分が納得するまでメモを書いています。

他にも患者さんに対して、オペに伴う説明や薬の説明、患者記録などんどん積極的に行っています。今日も少し、研修責任者の先生ともお話する機会があったのですが、彼女から「やっぱり自分で動いてみた方が、楽しいでしょ?」と言われました。正しくその通りだと思います。教官も、やっと研修内容を分かってくれたようで、どんどん前に行かせてくれるようになりました。といっても、まだまだ教官なしでは動けないのですが。。

さて、今週末は休み。といっても、2週間後にある薬用計算テストと来週のセミナーの練習もしなければなりません。正直ここ最近、「解剖学&病理学」に全部魂を吸い取られたような気がしています。最近、かなりだらけ気味なのですが、夏休みが始まるまでの2週間頑張りたいと思います。


研修中間審査

05/18
今日は、研修責任者の先生、そして教官の看護師さんと共に実習の中間審査でした。主に研修が始まっての2週間、自分が行ってきたことや経験したことなどを話し合いました。

結果、研修責任者の先生から「あなたはこの2週間、十分に看護師さんや准看護師さんの仕事ぶりを見学したわ。だからこれからはもう少し、看護師としての視野を取り入れながらどんどん自分から進んで患者さんと接し、患者さんが何を必要としているのか、また必要に応じた(薬も含め)説明なども自ら行うこと。そしていい加減に早く静脈注射を行いなさい!」と言われました。

今まで教官の看護師さんや准看護師さんの後ろでアシスタント的な存在で居たのですが、これからは教官が私の後ろで確認しながら、自らが看護師さんが行う仕事(薬の投与、看護対策、そして記録書き等)を率先して行うようにとのことでした。

正直、言い訳になるかもしれないけれど教官はとても注意深い方なので、今までなかなか患者さんに対する静脈注射投与のOKサインが出なくて(注射トレーニング(?)の先生からも大丈夫と言われたですが)にも、ずっとタオルで練習していました。クラスメイトの中には既に研修初日に静脈注射投与を行っている人も数人いました。そのような話を聞くと、研修を始めてから2週間も経つのにまだ静脈注射の投与を行っていないことに実は少し焦りを感じていました。

また、教官と自分の希望で今週はずっと准看護師さんと回る予定でしたが、これも予定変更でこれからはずっと看護師さんと回ることになりました。教官によれば、「Kaoriの話を聞くと他の生徒さんたちは准看護師さんとも研修を行っているようだから、Kaoriも准看護師さんと回るのかと思っていた」とのことでした。私自身、准看護師さん達から学ぶこともすごく多いのでとても勉強になると感じていたのですが、これからはもっと看護師さんの視点から研修することに重点を置く必要がありそうです。

正直、教官の看護師さん自身も今回の研修がどのようにあるべきなのか十分なインフォメーションが伝わっていないように感じました。やはり初めての病院の研修。自分がこうしたいと思っても、教官がOKサインを出さない限り、当然それに従うべきだと思っていました。

いずれにせよ、明日からはもっと看護師さんの視点で研修を行っていかなければなりません。 

ちなみに幸運にもスウェーデン語に関しては、全く触れられませんでした。以前のブログにも書いたのですが、一度地獄を見るとどうやって窮地を切り抜ければ良いのかだんだん肌で身についてくるようです。

というわけで、明日からは今までの研修の一歩でも二歩でも進み出られるようにがむしゃらに頑張ります。

Anatomitentaからしばらくのお別れ

05/17
今週も研修頑張っています。

さて、あれだけ頭を悩ませていた「解剖学&病理学」のテスト、無事受かりました。実は3度目(公式テスト+追試2回)の正直でした。(汗)2度目の追試を受けた時は一応合格点よりそれほどほど遠くない点数を取れたのですが、テスト返却の際に先生から「あら~、やっぱスウェーデン語難しかった?」と言われてしまいました。その先生とは一、二度お話した程度で、自分の点数よりも下の点数を取っていたスウェーデン人学生も沢山いたのですが...やはり、「移民=スウェーデン語問題あり」という認識が強いのでしょうね。先生はとても良い人でけして悪気はなく、これが世間というものなのですよね。でも、実際に私のスウェーデン語ももっと向上しなければならないのだけれど...。

とりあえず、これで今の所は全てG(合格点)が揃ったわけだけど、この前受けたBio Medicin1もまだ返却されていないので追試になるかまだ分からないし、2週間後には薬用計算問題テストもあります。最悪の場合、また追試になっても根気よく勉強を続けていれば絶対に合格できると信じているので、とにかく継続のみ!ですね。追試になっても恥ずかしいことだと思わないし、こちらは9割近くいる現地人学生に混じって現地語で挑戦しているのだから、物事を理解する時間が人よりも少し遅れているのは当たり前。とにかく、前向きに頑張るだけです。

研修の方ですが、何とか無事に行っています。先週は主に准看護師さんと一緒に回りました。やはり、看護師さんと准看護師さんとでは患者さんに対する視野が全く違います。准看護師さんの方がより患者さんとより近い間柄にあるので、患者さんのさまざまな面の見えてきてとても勉強になります。

正直老人ホームでの准看護師さんしか見ていなかった私は、准看護師さんに対してすごく狭い視野を持っていたと思います。老人ホームでは主に介護だけではなく掃除や洗濯、食事など主に主婦業に近い仕事という印象があり、ほとんど医療行為には触れていなかったのですが、病院での准看護師さんたちの仕事内容とは明らかに差があり、どの准看護師さんもプロ意識があり、新しく学ぶことが山ほどありました。

准看護師さんと一緒に研修してみて感じたのですが、正直、教官の看護師さんが医療行為を施す時にだけ呼んでもらって後は准看護師さんたちと一緒に研修させてもらった方が来年病院での夏のアルバイトも視野に入れている自分にとっても為になるのではないかと思うようになりました。現在の研修が終われば、後は全て放射線科での研修のみなので、ここで思い切り准看護師さんたちの仕事ぶりを学べたらなあと思っています。

さて、とりあえず今日は勉強のことをすっかり忘れてリラックス出来たので、明日はさ来週に提出するレポート完成に当てようと思います。

やったあ、Eurovision song contest 2009!

05/16
今年のEurovision song contestですが、先日のブログにも載せたノルウェーが圧倒的な点数を得て優勝しました。2位のアイスランド(こちらも快挙なのですが)と200点以上の差を付けての勝利。上位には必ず入るだろうと予測していたものの、正に「Herregud!」という感じですね。Eurovisionの後、近所で花火があがったのですが、これもノルウェー祝勝の花火なのでしょう。





正直、英語も歌唱力もけして上手とは言えないけれど、誰が聞いても理解できる簡潔ながらも心に響く英語の歌詞と共に民謡系の曲調を上手に活かした馴染み易い楽曲。(ちなみに歌詞も曲も彼の自作)そして何より、ご愛嬌たっぷりで颯爽とバイオリンを奏でる姿の若い青年。この絶妙な組み合わせが、圧倒的な優勝に繋がったのかもしれませんね。

スウェーデンでも既に、自国よりもノルウェーに期待が大きかったです。

ちなみに去年のロシア組のバラードの影響を受けてか今年は全体的にバラード曲が多く、定番のラテン系の曲もちらほらあったものの、やはり今回のノルウェーのひと味違った趣向を用いた選曲には勝てなかったようです。

というわけで、来年のEurovision song contest2010はノルウェーでの開催。恐らく傾向としては、ノルウェーの優勝曲に似たような曲が続々と出てくるでしょう。毎回必ずこぞって出てくる薄着のセクシーお姉様たちが歌うラテン系の曲は女性の私でも目の保養にはなるものの(?)そろそろ飽きたので、ノルウェーのような曲調のタイプが出てくれば、ある意味新鮮で面白くなりそうです。来年は是非生でEurovision song contestを見てみたい!と思っています。

ちなみに私の中の優勝曲は圧倒的にリトアニアでした。リラックスしたい時に是非聞きたい一曲です。



Eurovison、勝手に素人予想

05/11
一年に一度ヨーロッパ全体で行われるEurovision song contest 2009もいよいよ来週となりました。フランスにいた頃から毎年楽しみに見ている番組でもあり、スウェーデンでもEurovision song contestにちなんだ番組が放送されています。

中でもSVTで放送されている「Infor eurovision song contest」という各出場国の代表曲を紹介していく番組があり、毎年この時期になると楽しみに見ていたのですが、番組中に出てくるスウェーデン歌手達のあまりにもレベルの低いコメントというか、結局北欧以外の国の悪口大会になっていて見ていてあまりにも気分が悪くなり、残念ながら今年はテレビで見ずに、ネットで見てコメントだけ先送りして曲だけ聞いていました。(その中のフィンランド人の男性(写真前列左)だけは、まともなコメントをしてくれるので何とか見るに耐える状態なのですが...)



Eurovision大会では、なかなかスウェーデンの音楽嗜好と合わないのか毎回スウェーデン組は最下位の方に位置しており、今年も恐らくスウェーデンのポップオペラ曲では上位を狙えないのではないかと予想しているのですが、どうなるのでしょうか。

ただ今年はノルウェー組がかなり良い選曲したな!という印象があり、期待度も高いです。東ヨーロッパ諸国の出場が多いせいか、エキゾチックな曲が好まれる傾向にあるようですが、この曲なら違った意味で対抗出来そう!?何度も聞くと不思議と耳から離れなくなりそうな曲です。


来週の土曜日は研修がないので、しばし勉強のことを忘れ、久しぶり家でゆっくりと鑑賞したいなと思っています。

個人的にEurovisionといえば、どうしてもこの曲が頭に浮かぶのですが、今年はどんな曲が優勝するのか楽しみです。

研修頑張ってます。

05/10
今週から月曜日から整形外科病棟での研修が始まりました。1日の休みを除いて、既に今日で6日間の研修を終えたところです。研修中はずっと担当教官の看護師さんと一緒に、毎日3~4人ほどの患者さん達を巡回しています。

今まで病院での経験がなかったので、とにかく毎日が新しい発見の連続で1日の研修時間がすぐに経ってしまいます。正直、こんなに研修日が待ちどうしいと感じたことは今までなかったかも!?

まだ始まったばかりなのですが医療技術面としては指導の元、少しずつヘモグロビン、及び血糖値の測定や、血圧測定、皮下注射、点滴静脈注射の針抜きなども体験しました。手術した後の苦しそうな患者さんを前に、なかなかヘモグロビン測定がうまくいかなくて普通は2回で良いところ(指から測定する場合は、一回では確実な測定値を出しにくいので、二回測定してから、丁度その真ん中の値で確定するそうです)をその倍の4回も行ってしまいました。(汗)ただ幸いにも、患者さん達も皆親切で何とか順調に進みました。

来週からは少しずつ、静脈注射の練習も始めたいところ。研修2日間目の日には、教官の看護師さんから自宅練習用にと注射グッズ(?)をいただきました。練習しやすいようにとわざわざ受け皿の裏に静脈を書いてくれました。



といわけで一応コツコツ家でも練習をしておいたのですが、やはり人となると緊張するところ。とりあえず、色々な職員さんの腕を借り(?)にかけずり回るしかかなさそうです。

教官の看護師さんはスウェーデン人女性ですがとにかく優しく親切で、しかも笑いのツボ(?)がかなり合うので、既に初日で意気投合してしまいました。研修がこんなにも楽しく感じられるのは彼女のおかげといっても過言ではないかもしれません。明日も実は、二人でショッピングに出かけようという話になったのですが、私のおバカな頭のせいで結局一日中課題やらテスト勉強やらでおわずけとなってしまいました。

既に教官というより友達の感覚になってきてしまっているので、良い意味で緊張感を出すためにも別の看護師さんたちとも研修させてもらう予定です。

スウェーデン語の方も、薬や医療単語などの新しい言葉は出てくるものの、「今どうすれば良いのか分からない」と迷う状況までは何とか免れるようになりました。マルメ大学時代や老人ホームのバイト時代に徹底的に恥をさらしたおかげで、窮地を切り抜ける技術だけは身に付いたようです。

また、途中経過の方もブログにアップして行きたいと思います。

忙しい日々...

05/01
今週は、やっとBiomedicinのテストが終わりました。過去問題と大体傾向が似ていたから、割と書けた気がするけど、先生の求める解答との相性もあるから何とも言えないところ。

さて、来週からいよいよ研修が始まります。ドキドキ。研修期間には、セミナーと薬用計算のテストがあるので、大学にも出向かなくてはなりません。

学校では、ほぼ毎月のように大きなテストがあるわけですが、とにかく詰め込み式なので忘れるもの早い...。今は、色々と立て込んでて、精神的にも忙しい日々を送っています。

もう少ししたら、もっとブログを書こうと思います。



先日、Kenzoとかくれんぼで遊んでみました。
プロフィール

kaori 

Author:kaori 
1979年11月生まれ。ピチピチ(お腹と太ももが)の31歳。
2005年7月よりスコーネ在住。

Kenzo: 2008年5月7日生まれ。3歳。

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